デザイン・芸術

昔、習っていた楽器をもういちどやってみたい。

そう思う楽器のトップはピアノでしょう。子供の頃、親御さんの勧めで始めたものの、本人がいやになりやめてしまう。

どこのご家庭でも多く見られるケースです。でも、それが同じ楽器でもギターとなるとちょっと様子が違います。

まず、ギターを触ってみたことのあり人はけっこういるもの。

そのほとんどが10代の頃、バンド活動に憧れて始めたのがきっかけでしょう。でもその多くは続きません。

バンドの解散や就職、進学などでギターは眠ってしまうことになります、久しぶりに思い立って、市販の書籍で楽器のレッスンをはじめてもテキストが理解できずに、結局また離れてしまう。

そういう声も多き聞きます。

ユーキャンのフォークギター講座は、テキストの内容に沿ったCDを聴いてレッスンすることで、憧れの曲のマスターを目指すもの。

TAB譜という、どの指がどの弦を押さえればいいのかが分かるギター専用の楽譜も、全曲に用意されています。

今更、再開しずらい基礎ですら、こっそり自分のペースで楽しみながら、レッスンを続けられると思います。

誰にでも扱いやすいといわれるデジタルカメラですが、ともすると、一部の機能だけしか使っていない方がほとんどではありませんか?

デジカメはそのボディの小ささからは想像ができないような、多彩な機能が搭載されているのです。

ぜひ、それらを使いこなし、あなただけのオリジナルな写真の撮影に挑戦してみましょう。アナログなカメラとはまた違った魅力が満載です。

ユーキャンの新デジタルカメラ講座の標準受講期間は、わずか一ヶ月です。

この一ヶ月の短い期間に2度も添削のチャンスがあり、初めての方にも高度なテクニックを身につけることをサポートしています。

最初の2週間ではデジカメの基本を、次の2週間では色々な撮影テクニックをレッスンします。

2回の添削のうち1回は、自分の撮った写真を、実際にプロのカメラマンが見てアドバイスをしてくれます。

どんなにメカに強くてもデジタルカメラを愛用していても、自分の作品、腕前を客観的に見てもらえるチャンスは少ないものです。

勉強していく上で大きな楽しみのひとつでしょう。